マンコ図鑑

マンコを初めて見たのは高校の修学旅行の時だった。
クラスの女子を仕切っているようなリーダー格の女がいてさ、俺から見ると単なるアバズレ女だったんだけど、皆に慕われていたから結構人望はあったんだと思う。
そんな彼女から「マンコ見たいやろ?」と誘われたんだ。まだ童貞だった俺たちはマンコには興味津々だったが、別にこのアバズレのマンコを見たいとは思わんなあ、と言った感じだった。ただ、うちのクラスメイトは結構かわいい子が多くて、さすがにセックスは無理でも、金払ってでもマンコを見たいと思わせる人材がそろっていた。
その子らのマンコなら見たいけどなと言うと、そのアバズレは「ひとり300円な」などと言い出した。そして、言われるままにアバズレについて行って女子の部屋に入ると、5人の女の子が下半身丸出しで寝ていたんだよ。ブスもいたんだけど、僕がこっそり好きだったかわいい子も混じっていた。ちょっと酒臭かったので、こっそり酒盛りして酔いつぶれて寝てしまったんだと思う。
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そして、アバズレは彼女たちの足を一人ずつ開いて行って、大御開帳状態になったんだ。5つのマンコがずらりと並ぶ壮観な眺めだった。まさにマンコ図鑑。アバズレに「タッチは厳禁だからね」と言われたので、5つのマンコを凝視していった。もちろん、かわいい子は念入りに見た。匂いもすごかったが、それよりも初めて見るマンコ図鑑にのぼせっ放しだった。イメージの問題だけど、ブスのマンコは汚くてかわいい子は美マンだったな。
すると、アバズレが僕が好きな女の子に感づいたのか、彼女のモノを押し広げてくれたんだ。ピンク色の中身まで見えて、まさに鼻血ブー!状態だった。
部屋に帰った後も興奮が続いていて、アバズレからもらった酒を飲んでマンコ図鑑の様子に話もチンコも盛り上がったものだ。
翌朝、酔いつぶれて目が覚めると下半身丸出しだった。後からアバズレに聞いた話では、マンコを見られた女の子たちが逆襲として俺たちのチンコを見に来たらしい。眠りにつく寸前までマンコ図鑑の話をしていたので、きっとチンコはギンギンだったはずだ。
「あの子がさ、一番アンタのチンコに見入っていたよ」とアバズレに教えてもらって、ちょっとうれしかったな。まあ、一番得をしたのは、俺たちや彼女たちからお金取って儲けたあのアバズレなんだけどね。
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