ネットカフェ難民

 ネットカフェ難民だったら、美味しい思いが出来るのではないか?
男って、こういうこと考えてしまうものなんです。
この辺が男の性というヤツ。
ネットカフェ難民なら、彼女やセフレを作るのとは違い、面倒な駆け引きがないはずです。
何と言っても助けが欲しい女の子なのですから。
ネットカフェ難民に狙いを絞っていけば、すぐに待ち合わせが可能になるはず。
そんな気持ちに支配されてしまったのです。

 出会い系を利用して、ネットカフェ難民の女の子を募集することにしました。
食事ぐらいご馳走出来るよとか、宿泊先も何とか出来るよなんて感じで、掲示板に投稿。
また宿泊募集している女の子にも、メッセージを送るようにしました。
想像していた通りでした。
メチャクチャ困っている女の子から、すぐ連絡がやってきたのです。

 そのメールには「緊急に、助けてもらえますか?」と、書かれていたのです。
カカオで、通話するまで時間が必要ではありませんでした。
「とにかく空腹で、水ばかり飲んでて、倒れちゃいそうなんです」
「食事行こうか」
「ぜひ、お願いします」
かなり簡単なやりとりで、アポ決定してしまったのでした。
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 21歳の愛らしいマスクの凛美ちゃんに、正直驚きを感じてしまいました。
「なんで、ネットカフェ難民なの?」
「同棲していた彼氏が、別の女とエッチしちゃったから」
妙に納得出来る話でした。
食後、宿泊先も用意出来ると言ってやると、満面の笑みで頷いてくれました。

 凛美ちゃん連れて、ウハウハの帰宅。
お風呂も、お願いされたため入れてやる。
洗濯もしてやり、あとはのんびりまったりタイム。
正直言えば、股間はバリバリと反応。
相手も彼氏に浮気されて家出している最中だったからなのでしょう。
すんなりと、ムスコを受け入れてくれちゃったのです。

 凛美ちゃんは、3日間ほど宿泊していきました。
この間、彼女の肉体を求め続けてしまいました。
休日の日なんか、朝っぱらからヤリ続けました。
難民の女の子、これいけるなと確信できてしまいました。
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